上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
週末は掘り出しモノを求めてお洒落なエリア「パディントン」へGO。
充実のショッピングタイムを過ごしタクシーへ。
有難いことにお天気も晴れ渡り、流れ行く景色を眺めてた所あるモノを発見。

*??*
DSC05755.jpg

なんかぶら下がってる。
おやおや?と思いつつ目を凝らすと・・


*洗濯モノ?*
DSC05754.jpg

「ヘイ! ジェフ」
「今日は天気がいいぜ~、溶けそうだぜ」
「ハイ! マイク、 同感だぜ こんな日はそう! わかってるよな?」
「イ~ェス! 洗濯だぜ」
「ザッツ ライツッ!」
って感じでしょうか。。
スポンサーサイト
久々の更新!!

旅から遠ざかり&海外出張からも遠ざかること半年、その時は突然不意に訪れました。
オーストラリア&ニュージーランド出張です。
機内1泊を含む 9泊10日の長丁場。自ずとワクワクするもんですね(仕事で)。

とは言え土日で最低限のフリータイムも作れたので、そこは楽しまない訳にはいけません。

先ずはご当地グルメですよね~。

単純な小職は先ずシーフードに目が眩みました。
勿論ロブスターも良いのですが、今回はオイスターに注目。

客と同席の際に当然のことながらオイスターを勧められます。
しかしながら残念なことに、小職は忘れもしない12年前オイスターにあたり、3日3晩苦しんだ経験を持っておりまして、それ以来ずっと食べれずにいました。

客が満面の笑みでオイスターを勧めるもんで、断りきれずにレモンを絞って「つるっ!!」と頬張りました。
「おやっ!?」「いけるっ!!」ってな感じでした。

あの苦い経験は時と共に流れ去ったのか、とても美味しく頂けてしまいました。

おかげさまで週末は「フィッシュマーケット」に行って食い漁る始末。。

*フィッシュマーケット*
DSC057651.jpg

*1/2 dozen*
DSC05769.jpg

シドニー滞在 計4日。
既に2ダースは食べてるような気がします。
人の味覚って年重ねると変わりますよね?
爺さんになった頃には「納豆」が食べれるようになるのだろうか??
かんせい。
少しは変わったでしょうか?

*旅の想ひ出*
20061022153903.jpg


ガンタくん、元気ですかー??
今日は休日。
作品創りにも自然とゆとりが生まれます。
まだ完成ではないけれど、途中経過をご報告。
作ってたら、また旅行に行きたくなりました。。

*オーストラリアカタログ!?*
Australia-2004.jpg


笑ってるのは旅の友ガンタくんです。
お盆ですが、小職は明日から仕事です。

・・関係ないですが、小職お腹が減りました。何か食べたい心境を押さえ、敢えてグルメ特集にでも踏み切ろうと思った次第です。

3年弱前のオーストラリア旅行にて。
着いたばかりのシドニーにて先ず向かったのは「ザ・ロックス」エリア。
背景にオペラハウスが見えるThis is Sydneyな場所です。
そこの海を眺めるレストランにて、とにもかくにもシーフードをチョイス!食らいつきました!!

*名物料理*
DSCF00324.jpg


ロブスターの刺身&シーフードプラッター!!
予算的にも納得のお値ごろ感・・だった気がするけど、そんなのは忘れちゃいました。
憶えてるのは『ぷりッぷり』のエビボディーのみ。悪しからず。


*デザート*
DSCF00341.jpg

似合わないデザートを頼みましたが、甘すぎてギブアップ。
ガンタにあげました。
久々登場のガンタさんをお忘れの方⇒ガンタ
当然ですが、何処に行っても仲の良い熟年カップルはいらっしゃいますよね。
オーストラリアで迎えた大晦日の晩、カウントダウン花火を待つ野原にて、既に打ち上がりそうな熟年カップルを発見しました。
その人目をはばからぬ見つめ合い振りは、外気を上昇させる勢いです。

*熟年カップル*
DSCF0057.jpg


久々に登場のガンタ君。
花火を待ちきれぬ我々はビールで喉を潤しましたが、その間も見つめ合いは継続中・・・

*ガンタと熟年カップル*
DSCF0061.jpg


その後2人の距離はゼロに・・。
家の方が落ち着くでしょうにね。
雄大、荘厳・・、ボキャブラリーの少ない小職は何と表現してよいか分かりませんが、そんな雰囲気を感じさせる風景が好きです。
多分誰が撮っても素敵な写真になるんだと思いますが、それはやはり被写体そのものが偉大だからでしょう。
日本に帰任してからは、そういった風景にあまり出会えてない気がして、寂しい日々が続いてますね。。

*○○降臨*
DSCF2108.jpg

(注)○○にはお好きな言葉をお入れ下さい。

もしドラえもんがホントにいたら、是非「雲固めガス」をお借りしたい!
オーストラリアと言えば何を思い浮かべるでしょうか??
色々とあるけれどやはり「カンガルー」は外せないでしょうね。
可愛い容姿とは裏腹に、その凶暴性には気をつけねばなりません。
夢の一騎打ちは実現しませんでしたが、備えあれば憂い無しで準備運動中に撮った一枚。何気に自己満足な一枚です。

*ウォーミングアップ*
DSCF2095.jpg

実は標識の意味がよくわからないのですが、この標識自体はいかにもオージー的で素敵でしたね。。
今回はウルルを遠目から眺めるサンライズツアーです。
じわっ~と滲んでくる太陽を尻目に、ウルルさんは不動の「せかちゅー」ぶりを発揮しておりました。
そこにいる誰もが言葉を失っていたなぁ~。
わけもなくウルウル泣きそうになってたなぁ~。小職のみが。

さすがは世界のへそだけど、ポチッと押せるボタンのようにも思えました。

*ウルウルの朝*
DSCF3010.jpg

ウルルことエアーズロックはオーストラリア観光の花形(小職談)。
現地に行けばツアーデスクでありとあらゆるオプションでウルルを楽しめます。
この写真はサンセットツアー参加時に撮ったものです。
ウルルにばっかり目がいって写真を撮りまくってたけど、ふと後ろを振り返るとある老夫婦がいらっしゃいました。
焦って写真を撮りまくるでもなく、人影を避けてウルルを眺めるでもなく、でぇ~んって座ってワイン片手にこの笑顔です。
思わず小職も微笑んでしまいました。
忘れられない小さな感動でした。
つたない英語で写真撮らせてってお願いしたら、大きく頷いてヤァー!ってなもんです。
小職の田舎はたいそうな田舎ですが、年取ったらこんな笑顔で縁側に佇みたい・・と想っていた幼少の頃からの夢がリアルに飛び込んできたわけです。
お2人は、とてもとてもステキでした。。

*光に包まれて*
DSCF1078.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。